カルガリーに23年住む日本人スタッフが、学区選びから毎月の近況レポートまで、現地で直接サポートします。セメスター(5か月)・1年・卒業留学の3プラン。
相談は無料・しつこい営業はしません。保護者の方だけのご相談も歓迎です。
WHY ALBERTA
バンクーバーやトロントではなく、なぜアルバータなのか。8つの理由を写真で紹介します。カードをタップ(PCはマウスを乗せる)と詳しく読めます。
消費税率は2026年10月時点。世界平和度指数(GPI)は経済平和研究所が毎年発表する国別の平和・安全度ランキング、PISAは経済協力開発機構(OECD)が3年ごとに実施する15歳対象の国際学力調査です。
WORRIES

わかります。
どれも、保護者の方から毎回聞かれる質問です。
REASONS
大手エージェントとの違いは、「日本のオフィスから紹介する」のではなく、「現地に住む人間が最後まで見る」ことです。
01
アルバータ州の10学区(+サスカチュワン州)と提携。大都市カルガリーから、日本人がほとんどいない小さな町、寮のある学区まで、英語力・性格・予算に合わせて候補を絞り込みます。全学区に、スタッフが実際に生徒を送り出した経験があります。
02
月に1回、本人と直接話をして、授業の理解度・成績・ホームステイ・友人関係・体調を確認し、保護者の方にレポートをお送りします。「気づいたら単位を落としそうだった」という事態を防ぐための仕組みです。
03
体調不良での病院、学校との話し合い、ホームステイの相談。日本からは手が届かない場面で、保護者の方の代わりに現地で対応します。LINEでのやり取りは生徒本人とも、保護者の方とも直接行います。
04
学区への出願は、合格するまで費用をいただきません。学費・保険などは学区へ直接お支払いいただき、弊社の料金は現地サポート費のみ。何にいくらかかるかを、最初に全部お見せします。
AND
代表の本田は、18歳でカルガリーに来て23年。自分自身が留学生としてESLから大学卒業まで経験しました。留学は、入学できるかより「入ってから困らないか」が大切です。そのために、英語の準備から帰国後の進路まで、長い目で付き合います。
FACTS
MONTHLY REPORT
本人への聞き取りをもとに、A4で1枚にまとめた月次レポートを保護者の方にお送りします。「元気にやっています」だけで終わらせず、授業・成績・ホームステイ・友人関係・体調を、毎月同じ項目で確認します。
VOICES
どちらも「英語が得意」からのスタートではありませんでした。ご本人の許可を得て掲載しています。
一度の留学で、世界は変わると思っています。
出発前は「日本人が少ない学校で授業に追いつけるか」が一番の不安。周りに途中で帰国した子もいる中、「自分が決めた道は絶対にやり通す」と決めて卒業。ガウンを着て席に着くまでの間、「この瞬間のためによく頑張ったな」と自分を褒めたそうです。
インタビュー全文を読む →人とのつながりを大切にして、問題を一人で抱え込まないで。
英語が得意ではなく、「留学で本当に良い将来を得られるのか」という不安を抱えてのスタート。3年間で一番頑張ったのは「老若男女問わず、いろんな人に話しかけたこと」。自分で解決する力と、人に上手く助けを頼む力の両方が身についたと話します。
インタビュー全文を読む →
PLANS
短期体験
約5か月(9月または2月開始)
人気No.1
約10か月(9月〜翌年6月)
本格進学
約3年(卒業まで)
※費用目安には学費・保険・ホームステイ費を含みます(航空券・お小遣いは別)。学区によって金額は変わります。※出願時に中学3年生の場合、9月1日時点で15歳になる方が対象です。
DISTRICTS
同じ「アルバータ州」でも、学区によって日本人の数・英語の求められるレベル・生活はまったく違います。性格と目的に合う場所を一緒に選びます。
ほかに、公立で寮のあるゴールデンヒルズ、英語スコアなしで出願できるレッドディアなど。全学区の一覧 → 1分の学区診断 →
COST
一例として、カルガリー学区に1年留学した場合の内訳です(2026年度・カナダドル)。学区への費用は、学区から届く案内に沿って直接お支払いいただきます。
学区・学校の紹介や出願代行に、仲介手数料・紹介料はいただきません。学費・ホームステイ費は学区が定めた金額のまま、学区へ直接お支払いいただきます。上乗せはなく、弊社がいただくのは下記の「高校生活サポート」費用だけです。
| 出願料 | $250 |
|---|---|
| 授業料(2学期・10か月) | $13,500 |
| 必須の医療保険 | $550 |
| ホームステイ(10か月・3食・空港送迎・デポジット含む) | $18,904 |
| 学区へのお支払い 合計 | 約 $33,200日本円で約365万円(1ドル110円換算) |
地方の学区は学費・ホームステイ費が異なります(例:パリサー学区は年間$20,000〜25,000程度)。寮のある学区、英語スコアなしで出願できる学区もあります。サポート費用の一覧 → 学区一覧 →
ご家庭に合わせた費用の見積もりを、無料で作ります。学区・期間・滞在方法を伝えていただければ、総額をお出しします。
FLOW
9月入学の例です。出願の締切は入学の6か月前(2027年9月入学は2027年3月末、2028年2月入学は2027年8月末)。人気の学区は早く埋まるため、1年前からの相談をおすすめします。
LINEまたはZoomで、英語力・希望・予算をお聞きします。学区診断もどうぞ。
成績証明(英文)・推薦状・志望理由の作文を準備。中学校への依頼の仕方からお伝えします。
合格後に学費をお支払いいただき、入学許可書が届きます。ここで初めて弊社のお申込書をお渡しします。
ビザ申請に必要な書類をご案内。ホームステイ先のプロフィールが届いたら、一緒に確認します。
航空券・海外保険・携帯SIM・持ち物リスト。出発前のオンライン説明会も行います。
オリエンテーションと授業開始。初月は学校訪問や電話で様子を確認し、以降は毎月レポートをお届けします。
FAQ
ABOUT
はじめまして、リュウガクYYC代表の本田朋之です。18歳でカルガリーに来て、ESLから大学卒業まで、自分自身が留学生として経験しました。今はカルガリーに暮らしながら、アルバータ州に絞って留学生のサポートをしています。
対応エリアを絞っているのは、「何かあったときに車で駆けつけられる距離」にこだわっているからです。生徒が通う学校を自分の目で見て、担当の先生と直接やり取りし、ホストファミリーの顔も知っている。そういう距離感でサポートしたいと考えています。
高校留学は、入学できるかどうかより「入ってから困らないか」が大切です。英語の準備、学区選び、到着後の毎月の確認。長い目で一緒に進めていきましょう。まずは気軽に、LINEで声をかけてください。
リュウガクYYC 代表 本田 朋之
CONTACT
相談は無料です。しつこい営業はしません。学区の様子、費用、英語の準備、何でも聞いてください。2027年9月入学の出願締切は2027年3月末。人気の学区から順に埋まります。